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第五回 湖水地方への誘い

2010湖水地方ブルーベル

上記の写真は2010年第4回湖水地方への誘いの時に撮影したブルーベルの花です。時期がぴったしで森の中はブルーベルの青いいろで満たされて、甘い香りがふ~~とそよぎ、不思議な世界に入ったような気持ちになりました。 2011年の第5回目の湖水地方のツァーも去年と同じように5月21日から1週間計画しました。

今回の滞在先はホークスヘッド(Hawkshead)です。
ロジャーグランド 庭の大きな素敵なコテージに滞在します。
ロジャーグランド正面 大きな瀟洒な素敵なおうちです。英国の田舎を楽しんでください。

詳細は、私のWEBページをご覧下さい。


Wellness HST

日本円がこれだけ強い昨今、いまの英国旅行は一押しですね
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テーマ : 登山・ハイキング
ジャンル : 旅行

第4回 湖水地方への誘い

湖水地方への誘い
今年で4回目
湖水地方コテージ

この湖の景色が目の前に広がるコテージで1週間滞在します。

ダイニング

楽しい食事もこのコースの自慢です。

それぞれの体調に合わせて、毎日の行動が選べるのもこのコースのいいところ。
こんなに至れり尽くせり・・・
いいでしょう!!
ぜひお越しください。
詳細は、こちらです
ウェルネスHST

すがすがしい5月の日差しを浴びて、
湖水地方を満喫しましょう。



テーマ : 心と体にいいことはじめよう!
ジャンル : 心と身体

感謝

湖水地方の旅、おかげさまで満員になりました。
残念なことに、日本人の参加者は2名。

日本人の方用に考案したこのツァーだったのだが・・・・
まぁ、楽しく湖水地方を謳歌しませう~~

テーマ : 心と体にいいことはじめよう!
ジャンル : 心と身体

湖水地方(英国)

第3回 湖水地方への誘い
2009年4月25日(土)夕方集合~5月2日(土)午前解散
現地集合・解散

リトルラングデールのコテージの庭

この写真は今回の宿泊先のパティオの様子。
緑に囲まれ、ゆったりと過ごせそうです。

私は、お料理が大好きです。このツァー中は、なるべく手料理で、それもこちらの食材を使った食事を堪能してもらいたいと思っています。ベジタリアンの方も安心してご参加ください。

夕食は3回となっていますが、去年は確かたった一度しか外食しなかったなぁ・・・・
今年は、どうなるかな?

今日の為替、英国ポンド129.7円・・・・
これってすごいなぁ・・・・・
400ポンドは51880円だ・・・安!!
これで安い航空券でマンチェスターまで飛んでこれば、ばっちりだね。





テーマ : 心と身体のケアを大切に!
ジャンル : 心と身体

湖水地方への誘い2009年

the cumbria way 033

2009年
4月25日(土)~5月 2日(土) 現地集合解散7泊8日
英国、湖水地方
ウォーキング・ホリディー参加者募集


  

湖水地方のこの自然の美しさの中に入ってしまえば、誰もが詩人や作家になり、すばらしアーティストに仲間入り。詩人のワーズワースやピーターラビットの生みの親、ビアトリクス・ポターが触発されたように、この大自然のたくましさが、あなたをすばらしい世界へと誘います。


湖水地方は一日ではあるけないのよ~~!自分達の足で、歩いて、触れてみてぇ・・・
と、あっという間に通りスゴしてしまう観光バスを横目に見ながら、本当の湖水地方のよさを堪能してもらいたいとこのホリデーを企画、実行して3年目。小さいけれどもアットホームな旅を提供しております。自分の家でくつろぐように、ゆったり、リラックスした旅を堪能してください。イギリスの田舎暮らし、イギリスのお料理、イギリスのジョークなどなど一風変わったホリデーに参加してみませんか?

今回は長距離ウォーキングコースのカンブリア道の一部分を一緒に歩いたり、ボートトリップをしたり自然の恵みをたっぷり取り入れました。経験豊富なウォーキングガイドつきの旅ですので、安心して楽しめます。
歩くのは、ちょっと苦手という方には、それなりの散策コースも用意してあります。
☆ ☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ 
このツァーの特徴

① 忙しい移動型ではなく1箇所滞在型で素敵なイギリスのカントリーファームハウスに滞在します。

birch house 4

② お一人での参加大歓迎です。
③ 小さなグループでの大きな思い出つくり
④ アットホーム的な雰囲気でリラックス。
⑤ 参加者の体調にあわせて、柔軟に対応。
⑥ 英語が話せなくても大丈夫!
⑦ レジャークラブに加入しています、水泳、ジムなどのフィットネストレーニングが無料でできます。
⑧ グループ経験豊富なファシリテーターが一緒で安心
    
期日:2009年4月25日(土)夕方6時ウィンダミア駅集合~
    5月2日(土)午前解散(ウィンダミア駅) 7泊8日
     
場所:英国湖水地方 ウィンダミアWindermere駅(現地集合現地解散)
  宿泊施設は、湖水地方の心臓部とも言われる、Little Langdale(リトル・ラングデール)
  のカントリー・ファームハウスです。大きな広い庭とラグジュアリーな部屋がすばら
  しい。

内容:ラングデールはウォーキングのメッカ。コニストン湖、ターンホーまでのハイキングや北はケズウィックの先スキドーまでの散策。参加者の体調にあわせて変更可能なプログラムを作成していきますので体力に自信がない方にも十分楽しんでいただけます。又、みなで和気藹々と食事の支度をしたり、ゲーム?おしゃべりに花をさかせたり楽しいひと時を過ごしましょう。あるいは、静かなひと時を過ごすために、瞑想も取り入れるのも良いでしょう。
参加者と一体になってこの1週間を創り上げたいと思っています。一日自由時間がありますので、湖のボートトリップ、民芸博物館、お買い物など・・自分で計画を立てて出かけるのも楽しいですね。(ご相談ください)
*宿泊にレジャークラブ使用券がついていますので、ジムでトレーニング、あるいはジャグジーにつかったり、室内プールで泳いだりできます。ぜひ水着をお持ちください。
birc house 2



4月25日(土) 18:05 湖水地方ウィンダミア駅集合
   宿舎へ
19:30 ウェルカム・ディナー  



5月 2日(土) 8時 朝食
片付け、コテージを遅くても10時出発
解散

☆前後泊をお考えの方は遠慮なくご相談ください。

参加費:一人400ポンド(¥72、000)基本
    個室希望:18、000円追加(100ポンド)
費用に含まれるもの:7泊分の宿泊代(お部屋は相部屋が基本になります。)
          ウィンダミア駅までの送迎、
          朝食7回、昼食4回(お弁当)、夕食3回 

含まれないもの:成田空港から往復航空券、ウィンダミアまでの往復列車代、一日自由時間の費 
        用など、外食代、嗜好飲料代
定員:10名

道しるべ:成田からマンチェスターエアーポート

     アリタリア(イタリア空港)、KLMオランダ空港(オランダ系由)、
     エアー・フランス(パリ系由)、
     英国航空(ヒースロー乗り換え)ルフトハンザ航空(ドイツ系由)
     などの航空会社が飛んでいます。

     マンチェスター空港から列車で、ウィンダミアまで、乗り換えなしの列車だと  
     1時間56分くらい、乗り換え有で2時間半くらい。
     
     ロンドンから
     ロンドンの各駅からWindermereまで列車で約3~5時間
     (例)ヒースロー空港 → ロンドン・パディントン駅(Paddington)→ 
地下鉄でロンドン・ユーストン(Euston)→ ランカスター(Lancaster)あるい
はオクセンホルム(Oxenholme Lake district)→ウィンダミア(Windermere)
     (オクセンホルムからはバス移動の場合があります)
http://ojp2.nationalrail.co.uk/en/pj/tt


もちもの:4月末は、まだ朝晩涼しくなることが予想されますのでフリース、ジャケットなど
   の防寒服、雨具(防水用のジャケット、オーバーズボンあるいはゲーター)ウォー
   キングブーツ、小さいリュックサック、バスタオルなど。水着
雨が多いことも予想されます。傘は、観光旅行(ショッピングなど)に役立つかもしれませんがウォーキングにはあまり役に立ちません。

主宰者:ウェルネスHST ゴオント邦江

中心氣康という、体、心、魂にとってもよいヒーリングを施す、ヒーラーです。
スコットランドの北はずれにある、フィンドホーン共同体に5年ほど暮らしました。
http://www.findhorn.org
そこで、教育部門に2年間働き、グループ体験をたくさん経験いたしました。
現在、北イギリスのノースヨーク州に住み、自宅で中心氣康セッションそしてホリスティック・ワークショップを主催しています。
「笑うかどにはエネルギー来る」、と屈託なく笑う人です。
そして、ノースヨークに移動して夫に連れられて野山を歩き回るにつれて、ウォーキングの醍醐味に目覚めました。
湖水地方のエネルギーにひかれて、よく夫ともにやってきます。
このすばらしい自然の氣をたくさんの人たちと分かち合いたいとこのツァーを計画。
http://www.wellness-hst.co.uk

夫クリストファーは、山歩きの大好きなひとです。
そして、長年小さなアウトドアー関係のお店を経営してきました。
人のお世話をするのが大好きな、明るい英国人。


申し込み方法:私までメールを送ってください。









テーマ : 心と身体のケアを大切に!
ジャンル : 心と身体

プロフィール

ゴーント邦江

Author:ゴーント邦江
HST中心氣康☆瞑想☆ホリスティック・ワークショップ
精神世界を楽しく謳歌中。
スコットランドにあるフィンドホーン財団に5年住み、現在、北英国ノースヨーク州在中。
夫とともに瞑想会をリードしたり、氣康ヒーリングセッション・スペースをオープン。
Wellness HST

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