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<title>Awaken the Spirit☆☆☆目覚め</title>
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<description>笑顔、幸せ、喜び・・・そして、悲しみだって、こんにちわ　☆　心と身体のトータル・ケアー
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<title>感謝</title>
<description> 湖水地方の旅、おかげさまで満員になりました。残念なことに、日本人の参加者は２名。日本人の方用に考案したこのツァーだったのだが・・・・まぁ、楽しく湖水地方を謳歌しませう～～
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<![CDATA[ 湖水地方の旅、おかげさまで満員になりました。<br />残念なことに、日本人の参加者は２名。<br /><br />日本人の方用に考案したこのツァーだったのだが・・・・<br />まぁ、楽しく湖水地方を謳歌しませう～～ ]]>
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<dc:subject>ピーターラビットの旅</dc:subject>
<dc:date>2009-03-27T08:46:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴーント邦江</dc:creator>
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<title>湖水地方（英国）</title>
<description> 第３回　湖水地方への誘い２００９年４月２５日（土）夕方集合～５月２日（土）午前解散現地集合・解散この写真は今回の宿泊先のパティオの様子。緑に囲まれ、ゆったりと過ごせそうです。私は、お料理が大好きです。このツァー中は、なるべく手料理で、それもこちらの食材を使った食事を堪能してもらいたいと思っています。ベジタリアンの方も安心してご参加ください。夕食は３回となっていますが、去年は確かたった一度しか外食し
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;"><span style="color:#000099">第３回　湖水地方への誘い</span></span><br />２００９年４月２５日（土）夕方集合～５月２日（土）午前解散<br />現地集合・解散<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/m/e/d/meditationkunie/20090212234822.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/m/e/d/meditationkunie/20090212234822.jpg" alt="リトルラングデールのコテージの庭" border="0" /></a><br /><br />この写真は今回の宿泊先のパティオの様子。<br />緑に囲まれ、ゆったりと過ごせそうです。<br /><br />私は、お料理が大好きです。このツァー中は、なるべく手料理で、それもこちらの食材を使った食事を堪能してもらいたいと思っています。ベジタリアンの方も安心してご参加ください。<br /><br />夕食は３回となっていますが、去年は確かたった一度しか外食しなかったなぁ・・・・<br />今年は、どうなるかな？<br /><br />今日の為替、英国ポンド１２９．７円・・・・<br />これってすごいなぁ・・・・・<br />４００ポンドは５１８８０円だ・・・安！！<br />これで安い航空券でマンチェスターまで飛んでこれば、ばっちりだね。<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ピーターラビットの旅</dc:subject>
<dc:date>2009-02-12T14:57:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴーント邦江</dc:creator>
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<title>湖水地方への誘い2009年</title>
<description> 2009年4月25日(土)～5月 2日(土)　現地集合解散７泊８日英国、湖水地方ウォーキング・ホリディー参加者募集　　 湖水地方のこの自然の美しさの中に入ってしまえば、誰もが詩人や作家になり、すばらしアーティストに仲間入り。詩人のワーズワースやピーターラビットの生みの親、ビアトリクス・ポターが触発されたように、この大自然のたくましさが、あなたをすばらしい世界へと誘います。湖水地方は一日ではあるけないのよ～～！自
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<![CDATA[  <a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/m/e/d/meditationkunie/20081231022509.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/m/e/d/meditationkunie/20081231022509.jpg" alt="the cumbria way 033" border="0" /></a><br /><br /><span style="font-size:large;">2009年<br />4月25日(土)～5月 2日(土)　現地集合解散７泊８日<br />英国、湖水地方<br />ウォーキング・ホリディー参加者募集</span><br /><br />　　 <br /><br />湖水地方のこの自然の美しさの中に入ってしまえば、誰もが詩人や作家になり、すばらしアーティストに仲間入り。詩人のワーズワースやピーターラビットの生みの親、ビアトリクス・ポターが触発されたように、この大自然のたくましさが、あなたをすばらしい世界へと誘います。<br /><br /><br />湖水地方は一日ではあるけないのよ～～！自分達の足で、歩いて、触れてみてぇ・・・<br />と、あっという間に通りスゴしてしまう観光バスを横目に見ながら、本当の湖水地方のよさを堪能してもらいたいとこのホリデーを企画、実行して3年目。小さいけれどもアットホームな旅を提供しております。自分の家でくつろぐように、ゆったり、リラックスした旅を堪能してください。イギリスの田舎暮らし、イギリスのお料理、イギリスのジョークなどなど一風変わったホリデーに参加してみませんか？<br /><br />今回は長距離ウォーキングコースのカンブリア道の一部分を一緒に歩いたり、ボートトリップをしたり自然の恵みをたっぷり取り入れました。経験豊富なウォーキングガイドつきの旅ですので、安心して楽しめます。<br />歩くのは、ちょっと苦手という方には、それなりの散策コースも用意してあります。<br />☆	☆☆　☆☆☆　☆☆☆　☆☆☆　☆☆☆　☆☆☆☆☆　☆☆☆　☆☆☆　☆☆☆　<br />このツァーの特徴<br /><br />①	忙しい移動型ではなく１箇所滞在型で素敵なイギリスのカントリーファームハウスに滞在します。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/m/e/d/meditationkunie/20081231022606.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/m/e/d/meditationkunie/20081231022606.jpg" alt="birch house 4" border="0" /></a><br /><br />②	お一人での参加大歓迎です。<br />③	小さなグループでの大きな思い出つくり<br />④	アットホーム的な雰囲気でリラックス。<br />⑤	参加者の体調にあわせて、柔軟に対応。<br />⑥	英語が話せなくても大丈夫！<br />⑦	レジャークラブに加入しています、水泳、ジムなどのフィットネストレーニングが無料でできます。<br />⑧	グループ経験豊富なファシリテーターが一緒で安心<br />　　　　 <br />期日：２００９年４月２５日（土）夕方6時ウィンダミア駅集合～<br />　　　　５月２日（土）午前解散(ウィンダミア駅)　７泊８日<br />　　　　　<br />場所：英国湖水地方　ウィンダミアWindermere駅（現地集合現地解散）<br />　　宿泊施設は、湖水地方の心臓部とも言われる、Little Langdale(リトル・ラングデール)<br />　　のカントリー・ファームハウスです。大きな広い庭とラグジュアリーな部屋がすばら<br />　　しい。<br /><br />内容：ラングデールはウォーキングのメッカ。コニストン湖、ターンホーまでのハイキングや北はケズウィックの先スキドーまでの散策。参加者の体調にあわせて変更可能なプログラムを作成していきますので体力に自信がない方にも十分楽しんでいただけます。又、みなで和気藹々と食事の支度をしたり、ゲーム？おしゃべりに花をさかせたり楽しいひと時を過ごしましょう。あるいは、静かなひと時を過ごすために、瞑想も取り入れるのも良いでしょう。<br />参加者と一体になってこの1週間を創り上げたいと思っています。一日自由時間がありますので、湖のボートトリップ、民芸博物館、お買い物など・・自分で計画を立てて出かけるのも楽しいですね。（ご相談ください）<br />＊宿泊にレジャークラブ使用券がついていますので、ジムでトレーニング、あるいはジャグジーにつかったり、室内プールで泳いだりできます。ぜひ水着をお持ちください。<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/m/e/d/meditationkunie/20081231022716.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/m/e/d/meditationkunie/20081231022716.jpg" alt="birc house 2" border="0" /></a><br /><br /><br /><br />４月２５日（土）	18:05 湖水地方ウィンダミア駅集合<br />　　　宿舎へ<br />19:30　ウェルカム・ディナー　　	<br /><br /><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/69.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/69.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/69.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />5月　2日（土）	８時　朝食<br />片付け、コテージを遅くても１０時出発<br />解散<br />	<br />☆前後泊をお考えの方は遠慮なくご相談ください。<br /><br />参加費：一人４００ポンド（￥72､000）基本<br />　　　　個室希望：18､000円追加（100ポンド）<br />費用に含まれるもの：７泊分の宿泊代(お部屋は相部屋が基本になります。)<br />　　　　　　　　　　ウィンダミア駅までの送迎、<br />　　　　　　　　　　朝食７回、昼食４回(お弁当)、夕食３回　<br /><br />含まれないもの：成田空港から往復航空券、ウィンダミアまでの往復列車代、一日自由時間の費　<br />　　　　　　　　用など、外食代、嗜好飲料代<br />定員：１０名<br /><br />道しるべ：成田からマンチェスターエアーポート<br /><br />　　　　　アリタリア（イタリア空港）、KLMオランダ空港(オランダ系由)、<br />　　　　　エアー・フランス（パリ系由）、<br />　　　　　英国航空（ヒースロー乗り換え）ルフトハンザ航空（ドイツ系由）<br />　　　　　などの航空会社が飛んでいます。<br /><br />　　　　　マンチェスター空港から列車で、ウィンダミアまで、乗り換えなしの列車だと　　<br />　　　　　１時間５６分くらい、乗り換え有で２時間半くらい。<br />　　　　　<br />　　　　　ロンドンから<br />　　　　　ロンドンの各駅からWindermereまで列車で約3～５時間<br />　　　　　（例）ヒースロー空港　→　ロンドン・パディントン駅（Paddington）→　<br />         地下鉄でロンドン・ユーストン（Euston)→　ランカスター（Lancaster）あるい <br />         はオクセンホルム（Oxenholme Lake district）→ウィンダミア（Windermere）<br />　　　　　（オクセンホルムからはバス移動の場合があります）<br />         http://ojp2.nationalrail.co.uk/en/pj/tt<br />         <br /><br />もちもの：４月末は、まだ朝晩涼しくなることが予想されますのでフリース、ジャケットなど<br />　　　の防寒服、雨具（防水用のジャケット、オーバーズボンあるいはゲーター）ウォー<br />　　　キングブーツ、小さいリュックサック、バスタオルなど。水着<br />雨が多いことも予想されます。傘は、観光旅行（ショッピングなど）に役立つかもしれませんがウォーキングにはあまり役に立ちません。<br /><br />主宰者：ウェルネスHST　ゴオント邦江<br /><br />中心氣康という、体、心、魂にとってもよいヒーリングを施す、ヒーラーです。<br />スコットランドの北はずれにある、フィンドホーン共同体に５年ほど暮らしました。<br />http://www.findhorn.org<br />そこで、教育部門に２年間働き、グループ体験をたくさん経験いたしました。<br />現在、北イギリスのノースヨーク州に住み、自宅で中心氣康セッションそしてホリスティック・ワークショップを主催しています。<br />「笑うかどにはエネルギー来る」、と屈託なく笑う人です。<br />そして、ノースヨークに移動して夫に連れられて野山を歩き回るにつれて、ウォーキングの醍醐味に目覚めました。<br />湖水地方のエネルギーにひかれて、よく夫ともにやってきます。<br />このすばらしい自然の氣をたくさんの人たちと分かち合いたいとこのツァーを計画。<br />http://www.wellness-hst.co.uk<br /><br />夫クリストファーは、山歩きの大好きなひとです。<br />そして、長年小さなアウトドアー関係のお店を経営してきました。<br />人のお世話をするのが大好きな、明るい英国人。<br /><br /><br />申し込み方法：私までメールを送ってください。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>湖水地方</dc:subject>
<dc:date>2008-12-30T17:28:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴーント邦江</dc:creator>
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<title>湖水地方の文学者達　１</title>
<description> 湖水地方ウィリアム・ワーズワース（１７７０～１８５０）ビアトリクス・ポター（１８６６～１９４３）そして、ウォーカー達には神のような？存在のアルフレッド・ウェインライト（１９０７～１９８１）２人は日本ではとても有名。ワーズワースはロマン派詩人として、ビアトリクス・ポターはもちろんピーターラビットの作者として。しかし、ウェインライトはどうだろうか？トレッカーの中では、特にイギリスを歩いた人たちには、知
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<![CDATA[ 湖水地方<br /><br />ウィリアム・ワーズワース（１７７０～１８５０）<br />ビアトリクス・ポター（１８６６～１９４３）<br />そして、ウォーカー達には神のような？存在のアルフレッド・ウェインライト（１９０７～１９８１）<br /><br />２人は日本ではとても有名。ワーズワースはロマン派詩人として、ビアトリクス・ポターはもちろんピーターラビットの作者として。しかし、ウェインライトはどうだろうか？<br />トレッカーの中では、特にイギリスを歩いた人たちには、知られていることだろうと確信している。<br />なぜか、今イギリスでは新たなウェインライトのブームが起きているようだ。<br /><br />彼らはこよなく、北イギリスの湖水地方を愛した人たちだ。<br />ウエインライトなどは、この地の隅から隅まで書きとどめようとしたのではないかと思われるほどのデッサンとメモを残している。<br /><br /><br />ここにワーズワースの守護鳥としてのかっこーの歌がある<br /><br /><br /><br />TO THE CUCKOO     <br /><br /> O BLITHE New-comer! I have heard,<br />I hear thee and rejoice.<br />O Cuckoo! shall I call thee Bird,<br />Or but a wandering Voice?<br /><br /><br />While I am lying on the grass<br />Thy twofold shout I hear,<br />From hill to hill it seems to pass,<br />At once far off, and near.<br /><br /><br />Though babbling only to the Vale,<br />Of sunshine and of flowers,<br />Thou bringest unto me a tale<br />Of visionary hours.<br /><br /><br />Thrice welcome, darling of the Spring!  <br />Even yet thou art to me<br />No bird, but an invisible thing,<br />A voice, a mystery;<br /><br />おお、陽気な訪問者よ！　<br />私は確かにあなたの声を聞いた<br />あなたの歌を聞き、わたしは喜びにみたされる<br />おお、カッコー！あなたが鳥であろうはずはない  <br />さまよえる聖なる声ではないのか？<br /><br />みどりなす草のうえに横たわって<br />二重のさけび声をわたしは聞く<br />丘から丘へとその歌は通り過ぎる<br />或るときは遠く、或るときは近く<br /><br />ただ谷間へとあどけなくも呼びかけるが<br />太陽の光にみち、花々のかおりにみち<br />あなたはわたしに、秘密の物語をかたるかのように<br />地上を離れた想像の時をもたらす<br /><br />みたび歓迎の言葉を、<br />春の最愛なるあなた！<br />わたしにとって、あなたはまさに<br />鳥ではなく、姿無き存在<br />その霊妙な声は神秘の精髄そのものだ<br /><br />(すべてが私の訳ではありません。ちょこっと変えました）<br /><br /><br />      ]]>
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<dc:subject>湖水地方</dc:subject>
<dc:date>2008-12-30T11:15:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴーント邦江</dc:creator>
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<title>残念ながら、長距離ウォーキング・ホリデーは延期</title>
<description> 夏からいろいろ考えて企画を練ってきていた英国湖水地方のカンブリア道・・・長距離ウォーキング・ホリデーのコースはどうも、今回は延期、という答えがはっきりと聞こえた。いろいろ思案してみた実際このコースを歩いてたくさんの感動のシーンがあった。私と同様にこのコースに参加なさる方々も感動するだろう・・・と、しっかり自信をもって、案を練ってきた。しかしだ・・・まず、暗礁にあがったのは日本からのツァーを組んだ場
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<![CDATA[ 夏からいろいろ考えて企画を練ってきていた<br />英国湖水地方のカンブリア道・・・長距離ウォーキング・ホリデーのコースは<br />どうも、今回は延期、という答えがはっきりと聞こえた。<br /><br />いろいろ思案してみた<br />実際このコースを歩いて<br />たくさんの感動のシーンがあった。<br /><br />私と同様にこのコースに参加なさる方々も感動するだろう・・・<br />と、しっかり自信をもって、案を練ってきた。<br /><br />しかしだ・・・<br /><br />まず、暗礁にあがったのは<br />日本からのツァーを組んだ場合の実費。<br />長距離ウォーキングの場合、宿泊するB&Bの予約金<br />を先に支払わなければならないことなど、<br /><br />と言うことは、<br />参加者募集を1年先の状態でやり<br />そしてB&Bの予約をしていく<br /><br />このコースの場合、宿泊先を確保するのが一苦労なのである。<br />私に財力がない・・・とほほ<br />なにせ、フィンドホーン財団に5年暮らしたということは<br />全うな収入の道を5年間経たれたことになる。<br />と、いう言い訳は横においておいてもだ。<br />財力がないからできない。<br /><br />情熱があったはず・・・・<br />それが、日々の雑多な感情にかきまざわされて<br />どこかへ行ってしまったらしい<br />これもとほほほ・・・である<br /><br />それにしても残念である<br /><br />あのカンブリア道の感動をたくさんの人たちと分かち合えない。<br />でも、今はむりでも、いつかはきっと・・・<br />そんなこと言っていたら、体力がおちるよ・・・<br />という声が聞こえないでもない<br /><br />私は、ヒーラーである。<br />自分のマインドと体力は瞑想で補う<br />これは私が生きている間中行う、トレーニングであり実験だ。<br />だから、体力は気力、気力は体力、とこのバランスを信じよう<br />バランスをとるようにいきよう<br /><br />そしたら、来年はだめでもその先。実現するであろう<br /><br />自然の成り行きに任せる<br />無理は無駄である<br /><br />2009年の計画は仕切りなおし<br /><br />あぁ、湖水地方にまた行きたいなぁ・・・・・<br />よおし、行くぞぉ～～<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ピーターラビットの旅</dc:subject>
<dc:date>2008-12-28T12:02:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴーント邦江</dc:creator>
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