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6月の言葉

ちょっと、長いこと間があいてしまったなぁ
光陰矢の如し・・・
毎日が早いですね。
感謝、感謝の毎日です。

心の扉を開く―聖なる日々の言葉心の扉を開く―聖なる日々の言葉
(1998/04)
アイリーン キャディ

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フィンドホーンの創始者アイリーンキャディーからのメッセージ
openning doors within
心の扉を開いて
6月の言葉

     バターカップの花




大きな扉を見せられた。蝶番が固く、あけるのが大変な扉だ。すると、数滴の油が蝶番に注がれて扉がゆっくりと緩み、指1本のほんの小さな力で開けられるようになっていったのだ。そしてこういう言葉を聞いた。

愛という油をもっともっと使いなさい。すべてを緩ませるのは愛なのです。愛があれば必ず道は見つかります。心を開き愛を自由にあふれ出させるのです。

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テーマ : 心と身体のケアを大切に!
ジャンル : 心と身体

アイリーン・キャディーの心の扉を開くより

Opening Doors Within 心の扉を開く
2月の言葉
    ウィットビー


私は瞑想の中で、荒れ狂う海のビジョンを示された。
やがて私は、山のようにうねり、波立つ海面の下に、
すばらしい平和と静寂があることに気がついた。
そのとき、言葉が聞こえた。

       宇宙


あなたの奥深くに、すべての人の理解を超えた、
あの深い平和を求め、見出しなさい。
そして外では何が起こっていようとも、それを
あなたのうちにしっかりととどめておきなさい。

一年で一番寒い2月がやってきました。でも
春は、ひたひたとやってきています。
小さな花のパワーに癒されるこのごろ

地球の平和、
人々の平和のために
私自身が平和でいましょう

感謝

テーマ : スピリチュアル
ジャンル : 心と身体

すばらしきかな

まわりにいっぱい奇跡が起こる本まわりにいっぱい奇跡が起こる本
(2005/10)
デイビッド シュパングラー

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今この本を読んでいる。
デイビットは初期のフィンドホーンにとても貢献した人だ。
今でも、影響されている人たちはたくさんいる。
インターネットを通しての通信教育の盛んである。

David.jpg


この方を見ると、なぜかクッキーモンスターをイメージしてしまうのだが・・・
すまん、ディビット。

この本を購入したとき、なぜか完読できなかった。
そのうち、みんなに貸し出したりして、すっかり読みそびれていた。
実は、3日間ほど「ザ シークレット」という本を買おうとして、AMAZONをうろうろしていた。
で、結果はなぜか、買えなかったのである。
3000円の送料を払えれば買えたのである・・・・が
1冊の本の送料に3000円・・・・冗談でしょう、と思ってしまったのである。
この国の(イギリス)の郵便事情から、お金を支払ってもそれだけの価値が無いのである。
お金をどぶに捨てているようなもの・・・・

この2~3日、オンライんシょッピングで時間を費やして、しまって、あほなぁ・・・
とおもったのだが、
買えない理由をそれなりに思いあたったのである。

まず、自分の手元の本を読みなさい・・・ということだ。

こういう貴重な1冊を無駄にせずに、しっかり学びなさいと
クッキーモンスターにいわれた気がした。
反省・・・
そして、今この本を楽しみながら読んでいる。

ありがとう。ディビット

テーマ : セラピー&ヒーリング
ジャンル : 心と身体

明日からフィンドホーン

瞬く間に、12月6日になってしまった。
なんだか、時間がどこかで搾取されているような気になってしまう。
本当は一時間が60分ではなく、40分か30分くらいだったりして。
のこった20~30分はどこに行っちゃったんだろうか???

ちかごろヒーリングの患者さんがちゃんと来てくれるので、それも支払ってくれる。
で、お金が、フィンドホーンにいけるだけ貯まった。
どうしようかなぁ・・・・とず~~と思っていて、
「そうだ、この貯金箱に200ポンドたまったら・・・」と思っていた。

うわ~~意外と貯まってます。ゆうに200ポンド超してる!!
やったね~とベルがなる。

というわけで、明日は早起きをして、フィンドホーンに行くことにした。
シャンバラに泊まるようにメールをしたが、まだ返事は届いていない。
でも、泊まれないと思っていないところが、またずうずうしいのよね。

フィンドホーンは、捨てる神あれば、拾う神ありで、いつもなんとかなってしまうところだ。
あんまり心配はしてない。
かって知ったる、ところは、本当にきがらくである。
どこかかにもぐりこめると確信してしまっている、自分がいる。

そういえば、私がフィンドホーンのパークに住んでいたころ、そういう人を見かけたなぁ。
ちゃんと親切に宿を探してあげたりして・・・

フィンドホーンの海

この写真の海が見たい。

下の写真のユニコーンも
CCのユニコーン


12月、暖冬だとは思うが、今年の3月の雪はすごかったからなぁ・・・
3月の雪


雪もなく、明日は青空を期待して
フィンドホーンへ行ってきます。
家からは8時間半ほどかかります・・・
安全運転で行きましょう そうそうおにぎりをにぎっていこうっと

ウェルネスHST Love Kunie

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 心と身体

フィンドホーンでリトリート Retreat at Findhorn

フィンドホーンでリトリート
スピリチュアル・アウェアネス
2008年5月11日(日)~17日(土)
シャンバラからの夕日

シャンバラの敷地内から撮影した夕日↑↑


未知なる自分との出会い


パワフルに成長し続けるフィンドホーン・コミュニティーの一員であります、シャンバラリトリートをベースに、自分探求の旅、スピリチュアル・アウェアネスのコースを行います。

私がフィンドホーンでフォーカライザーを行っていたころ、大好きだったスピリチュアル・プラクティスの変形バージョンです。

忙しい生活の中、ちょっと立ち止まって、一呼吸しましょう。
このコースは、リラックスすることにより、意識的に自分とつながりあうようにプログラムしてあります。守られた聖なる場で、瞑想やエクササイズを通して、コミュニティーでの生活を体験しながら、自分自身の成長を見てみませんか?

シャンバラ・トラストはフィンドホーン湾の岸辺に立つ美しい館です。
フィンドホーンの海のエネルギーが、木々の精霊があなたの成長に一役買ってくれることでしょう。

詳細はhttp://www.wellness-hst.com

なおこの前週に、日本語フィンドホーン体験週間(成田集合解散)があります。
オーガナイザーは広瀬麻奈さんです。
詳細は、http://www.h5.dion.ne.jp/~fleur/main.htm

テーマ : スピリチュアル
ジャンル : 心と身体

プロフィール

ゴーント邦江

Author:ゴーント邦江
HST中心氣康☆瞑想☆ホリスティック・ワークショップ
精神世界を楽しく謳歌中。
スコットランドにあるフィンドホーン財団に5年住み、現在、北英国ノースヨーク州在中。
夫とともに瞑想会をリードしたり、氣康ヒーリングセッション・スペースをオープン。
Wellness HST

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