スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007年に感謝

ライティング

まじめにタイプするひと時・・・コホン
今日は12月30日現在夜の9時19分、
日本と9時間の時差がある。
2007年は、なんだか、またたくまに、大腕をふって、行ってしまうようだ。

2007年走る
2008年


来年の私の守護天使は

2007_angelcard 001



いまから、とてもわくわくどきどきしている。
笑顔がこぼれる。

天然笑顔のノーテンキな私のよいところが前面にでそうである。
この人間界に生まれてきて、
いろいろな経験をつませてもらって、なんて幸運なんだろうか。
ありがたく、ありがたく、生きたい。

2008年
すばらしきかな。

たくさんの愛と平和を地球に、世界に送ります。

ウェルネスHST

http://www.wellness-hst.co.uk
スポンサーサイト

テーマ : 心と体にいいことはじめよう!
ジャンル : 心と身体

楽しい

♪♪~
本当はこの♪は動いてくれるはず、何だけれど、
コンピューター言語はまだまだ難しいなぁ・・・
クリスマス人形



おおつ、この中央よりの命令はうまくいった・・・ほっつ
もう一度、動画に挑戦

2007_angelcard 001


おお、今度は動いている!!

このエンジェルカードは、私の2008年の天使さんである。
冬至の日にフィンドホーンで行われたスパイラルの儀式で選ばれて私の元にやってきてくれた。私の親友の一人がわたしに成り代わって得てくれたもの。
感謝!

テーマ : セラピー&ヒーリング
ジャンル : 心と身体

始まりはいつもシンプル

フィンドホーン共同体
それは一台のキャラバンから始まった。
1962年の出来事である。
オリジナルキャラバン


ピーター、アイリーン、ドロシーそして3人の子供たちが 
行く当てもなく、たどり着いた、フィンドホーン・ベイ・キャラバンパーク。
そこの場は夏の間は、避暑地としておおいににぎわう海辺のリゾート地である。

アイリーンに届けられるガイダンスを信じて、そこに逗留することに決めた。
そして、そこの場のスピリットとの交流が本格的に始まった。
ドロシーがえんどう豆の精と交信をし、いろいろな情報を得る。
砂地の、なにも育たないような貧しい土に、エネルギーが通りだす。

精霊たちは、的確に何が必要か指示していく。
そしてまた、何かが必要なとき、ちゃんと届くのである。
この連携プレイのよさで、彼らの野菜畑が大きくなっていった。

フィンドホーンのその地は、ゆくゆくは精神性に目覚めたたくさんの人たちが集まるところであるというガイダンスの元に、3人プラス精霊たちの連携プレイがつづく。
朝日
この写真は太陽の曼荼羅(朝日)

お金もない日々。
そんな中、この3人はアイリーンのガイダンスを信じて、大きなコミュニティを創造していった。
その創始者の一人である、アイリーンの命日が昨日あった。
一年あっという間である。
去年の12月13日になくなられた。

ピーターはずいぶん前に交通事故でなくなっている。
ドロシーは86歳と年齢にかかわらずに、いまだに世界を駆け回って、ワークショップを行っている。今年の4月にお目にかかったときは、なんだか若返ったように見えた。
彼女の心は、少女のように清いに違いない。
お馬さん


来年5月11日から予定しているワークショップの場所をどうしても変更しなければならなくなった。
そのときに直感的に告げられたのが、フィンドホーンのキャラバン・パークである。
シャンバラリトリートの担当の方が、私のワークショップの日程をほかのワークショップとダブってとったらしい。それも、今回の私の訪問まで8ヶ月間も気づかないでいたなんて・・・
お先真っ暗で、どうしようかと思ったが、

私のスピリチュアル・プラクティスの本領発揮である。

12月9日日曜日にテーゼに行くとき、ヘンリーが私の後ろから自転車でやってきた。
「どう?元気でやってる?」と聞くと、ちょっとしぼんだ感じで「ちかごろ、間違いばっかり多くて、ちょっとダウン」と話してくれた。
「ヘンリー、間違いなんてないのよ。あるのは経験。どんな経験だって、貴重な体験だよ」というと、彼に笑顔が戻った。
「邦江にあってよかった」ってひとこと言ってくれた。
思わず、私の顔も笑顔になる。

すべては、うまく行っている。
All is very very well.
大好きな、アイリーンの一言である。

合掌



テーマ : スピリチュアル
ジャンル : 心と身体

tag : フィンドホーンでリトリート

明日からフィンドホーン

瞬く間に、12月6日になってしまった。
なんだか、時間がどこかで搾取されているような気になってしまう。
本当は一時間が60分ではなく、40分か30分くらいだったりして。
のこった20~30分はどこに行っちゃったんだろうか???

ちかごろヒーリングの患者さんがちゃんと来てくれるので、それも支払ってくれる。
で、お金が、フィンドホーンにいけるだけ貯まった。
どうしようかなぁ・・・・とず~~と思っていて、
「そうだ、この貯金箱に200ポンドたまったら・・・」と思っていた。

うわ~~意外と貯まってます。ゆうに200ポンド超してる!!
やったね~とベルがなる。

というわけで、明日は早起きをして、フィンドホーンに行くことにした。
シャンバラに泊まるようにメールをしたが、まだ返事は届いていない。
でも、泊まれないと思っていないところが、またずうずうしいのよね。

フィンドホーンは、捨てる神あれば、拾う神ありで、いつもなんとかなってしまうところだ。
あんまり心配はしてない。
かって知ったる、ところは、本当にきがらくである。
どこかかにもぐりこめると確信してしまっている、自分がいる。

そういえば、私がフィンドホーンのパークに住んでいたころ、そういう人を見かけたなぁ。
ちゃんと親切に宿を探してあげたりして・・・

フィンドホーンの海

この写真の海が見たい。

下の写真のユニコーンも
CCのユニコーン


12月、暖冬だとは思うが、今年の3月の雪はすごかったからなぁ・・・
3月の雪


雪もなく、明日は青空を期待して
フィンドホーンへ行ってきます。
家からは8時間半ほどかかります・・・
安全運転で行きましょう そうそうおにぎりをにぎっていこうっと

ウェルネスHST Love Kunie

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 心と身体

プロフィール

ゴーント邦江

Author:ゴーント邦江
HST中心氣康☆瞑想☆ホリスティック・ワークショップ
精神世界を楽しく謳歌中。
スコットランドにあるフィンドホーン財団に5年住み、現在、北英国ノースヨーク州在中。
夫とともに瞑想会をリードしたり、氣康ヒーリングセッション・スペースをオープン。
Wellness HST

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。